眼科
眼瞼痙攣・片側顔面痙攣でお困りの方へ
まぶたが勝手にピクピクする
目が開けにくい
顔の片側が引きつる
それ、治療できる症状です。

当院では ボトックス注射 による眼瞼痙攣・片側顔面痙攣治療を行っています。
◾️ボトックス治療とは?
ボツリヌス毒素製剤を用いて
過剰に収縮している筋肉の緊張をやわらげる治療です。
☑︎痙攣によるまぶたの閉じやすさを軽減
☑︎顔面の引きつりが改善
☑︎日常生活のストレスを大幅に軽減
☑︎数分で終了、通院負担が少ない
◾️効果と持続
・効果実感:2〜3日後
・ピーク:2週間前後
・持続:3〜4か月程度
定期的な治療で症状のコントロールがしやすくなります。
患者さんの安心と安全を最優先に、眼科領域で豊富な経験を持つ森茂医師、山之内宏一医師が施術を行います。

「これって治るの?」
「どこに相談すればいいかわからなかった」
というお声を多くいただきます。
症状に合わせて、医師が丁寧に診察し、
最適な治療をわかりやすくご説明いたします。
眼瞼痙攣・片側顔面痙攣でお悩みの方は、お気軽にお問い合わせください。
